よく書く媒体
これまでの作品の記録7本を、媒体ごとに数えました。
よく書く気持ち
記録につけた気持ちの言葉の多い順です。
灯の記録
作品の記録、感情浴会の記録、読みものなどを、新しい順に並べています。
2026.07.05しずく通信しずく通信 第25号(2026年 夏)2026.03.22感情浴会の記録第71回 河原で新聞を読む人から 『虎に翼』背中を押されたい
しずく4
2026.01.25一滴舎の一年一滴舎の一年 二〇二五年 十三人と、五年目の昼元気を出したい・誰かに会いたくなりたい2026.01.18夜十時の本棚夜十時の本棚 番外 泣けなかった秋のことひとりを味わいたい・泣きたい・静まりたい2026.01.04しずく通信しずく通信 第23号(2026年 冬)2025.12.30しずく大賞第5回 しずく大賞(2025年) 結果と選評2025.06.22小説「わかる」と言えなくなる本 朝井リョウ『正欲』ひとりを味わいたい・寂しさに浸りたい・考え込みたいしずく2
2025.02.16漫画分かりあえないまま、同じ台所に立つ ヤマシタトモコ『違国日記』ひとりを味わいたい・救われたい・考え込みたいしずく4
2025.01.26一滴舎の一年一滴舎の一年 二〇二四年 新しい人のいない、静かな一年ひとりを味わいたい・静まりたい2024.12.29しずく大賞第4回 しずく大賞(2024年) 結果と選評2024.10.05しずく通信しずく通信 第18号(2024年 秋) 特集「観返す・読み返す」2024.08.25感情浴会の記録第52回 夏の終わりに、電車の教室へ 『窓ぎわのトットちゃん』懐かしみたいしずく5
2024.01.14一滴舎の一年一滴舎の一年 二〇二三年 休む人、戻る人、夏の山の五人優しくなりたい・誰かに会いたくなりたい2024.01.07しずく通信しずく通信 第15号(2024年 冬)2024.01.07小説四十年ぶんの、水車の音 津村記久子『水車小屋のネネ』優しくなりたい・懐かしみたい・救われたいしずく5
2023.12.24しずく大賞第3回 しずく大賞(2023年) 結果と選評2023.11.19エッセイ窓の外を見ている人の、窓のこと 星野源『いのちの車窓から』ひとりを味わいたい・考え込みたい・静まりたいしずく3
2023.01.22一滴舎の一年一滴舎の一年 二〇二二年 三年目の冬、初めて同じ部屋で懐かしみたい・誰かに会いたくなりたい2022.12.25しずく大賞第2回 しずく大賞(2022年) 結果と選評2022.07.09感情浴会の記録夜の丘から、次の町まで 『MOTHER2 ギーグの逆襲』を遊んだ第27回懐かしみたいしずく4
灯が選んだ特集
ほかのメンバーと一緒に作品を持ち寄った特集です。
失恋した夜に 泣く・浸る・笑う・考える、十二の作品2026.02.12 凪・はるまき・オト・いちょう・ほか8人熱を出した日に 横になったまま浴びられる、やさしい十一作2026.01.24 めじろ・栞・こはぜ・灯・ほか7人眠れない夜に 目を閉じて聴く・考え込む・少し泣く、十三の作品2025.11.08 オト・栞・めじろ・はるまき・ほか9人ひとりの週末に 長い作品に潜る、十二の選びかた2025.05.17 ヤギ・草餅・凪・タカノツメ・ほか8人冬に読みたい・観たい十一作 温まる話と、静まる話2024.12.14 草餅・めじろ・ぬか・凪・ほか7人仕事で疲れた日に すぐ浴びられて、すぐ上がれる十一作2024.06.15 ぬか・はるまき・こはぜ・凪・ほか7人夏に観たい・読みたい・聴きたい十作 懐かしさと熱と、少し怖い話2023.07.22 凪・ヤギ・灯・栞・ほか6人新しい生活の始まりに 慣れない部屋で観る・読む・聴く十の作品2023.03.18 はるまき・凪・灯・草餅・ほか5人大切な人を亡くしたときに 急がずに、そばに置いておける十一作2022.11.12 灯・凪・栞・オト・ほか7人雨の日に浴びたい十の作品 窓の音を伴奏にして2022.06.18 栞・オト・灯・凪・ほか6人