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あかり

灯

世話役

一滴舎のはじまりの3人のひとりで、感情浴会の進行役。小説とエッセイを中心に、静かな気持ちになれる作品を記録しています。読み終えたあと、すぐには感想を言わず、少し黙る時間を大事にしています。

参加
2019年11月から
得意な媒体
小説・エッセイ
7本作品の記録
10本特集
8号しずく通信への寄稿

灯の記録

作品の記録、感情浴会の記録、読みものなどを、新しい順に並べています。

2022.07.03しずく通信しずく通信 第9号(2022年 夏)2022.04.24小説頁の上で、ピアノが鳴っていました 恩田陸『蜜蜂と遠雷』ふるえたい・やり直したくなりたい・背中を押されたい・静まりたい
しずく5
2022.01.29感情浴会の記録第21回 もし一度だけ戻れるなら 『コーヒーが冷めないうちに』やり直したくなりたい
しずく3
2022.01.23一滴舎の一年一滴舎の一年 二〇二一年 名前がついて、一人が離れた年寂しさに浸りたい・懐かしみたい2022.01.09しずく通信しずく通信 第7号(2022年 冬)2021.12.26エッセイ走らない人が読んでも、夜道が少し長くなる 村上春樹『走ることについて語るときに僕の語ること』ひとりを味わいたい・背中を押されたい・静まりたい
しずく3
2021.12.26しずく大賞第1回 しずく大賞(2021年) 結果と選評2021.10.10感情浴会の記録結末には触れない、という約束で 第18回『十角館の殺人』綾辻行人驚きたい
しずく5
2021.06.06感情浴会の記録第14回 シナモンロールが焼けるまで 『かもめ食堂』ほどけたい
しずく4
2021.01.24一滴舎の一年一滴舎の一年 二〇二〇年 画面の前で始まった八回懐かしみたい・静まりたい2021.01.17しずく通信しずく通信 第3号(2021年 冬)2020.10.10感情浴会の記録第6回 一枚を、曲順のまま 藤井風『HELP EVER HURT NEVER』寂しさに浸りたい
しずく4
2020.08.30小説『夏の庭 The Friends』 見張るはずだった夏が、通う夏に変わる切なくなりたい・懐かしみたい・考え込みたい
しずく5
2020.07.12しずく通信しずく通信 創刊号(2020年 夏)